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Friday, 5 July 2013

アクサラジャワ (aksara jawa)

Diposkan oleh Reffi Seftianti di 22:44
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日本はユニックな特徴(とくちょう)がある。それは漢字、ひらがな、かたかな の字があるのである。近代的(きんだいてき)な国になっても、その字は使っていて,ろまじだけ使うのはないのだ。実はインドネシアにも伝統的な字があるそうだ。有名な伝統的な字は”アクサラジャワ“と呼ばれている。アクサラジャワはジャワ島で使っているが今中部(ちゅうぶ)ジャワとジョグジャカルタだけでよく使っているそうだ。

アクサラジャワは17世紀(せいき)のマタラムという王国で(あらわ)れたと言うことだ。しかし、第二(だいに)世界大戦(せかいたいせん)のあと、アクサラジャワを使っている人がだんだん()っている。アクサラジャワはパラワという古代字(こだいじ)から生まれた。それに、パラワ字はアクサラジャワとアクサラバリに分けられるそうだ。大切な本や昔の手紙(てがみ)などアクサラジャワで書いていたそうだ。

アクサラジャワの昔話(むかしばなし)もある。昔、豪華(ごうか)な能力人がいる。名前はアジサカとよばれた。アジサカは素直(すなお)なリテーナが二人いた。リテーナの名前はドラとセンバダと呼ばれた。あるひ、ドラとアジサカは最悪(さいあく)なキングをファイトした。アジサカはドラにえらい武器(ぶき)をもって頼まれさせた。そのえらい武器はセンバダによって保護(ほご)された。アジサカのオーダーのどうりに、センバダはその武器を他の人にあげない。だから、ドラはその武器を頼むとき、ぜんぜんもらわなかった。ドラとセンバダはけんかした。そして、かれらは死んでしまった。アジサカは最悪なキングを()かさせるあと、ドラとセンバダのところへ行った。ドラとセンバダの死体をみたあと、アジサカはびっくりしてしまった。なぜなら、この素直なリテーナを記憶するため、アクサラジャワを作った。
aksara jawa
現代、アクサラジャワは東部(とうぶ)ジャワ、中部ジャワ、ジョグジャカルタの小学校と中学校で教えられる。でも、使い方はどんどん減ってしまう。若者にとってアクサラジャワを勉強(べんきょう)することは難しいということだ。ただし、アクサラジャワを勉強する外国人はだんだん増えてくる。

3 komentar:

moocensusan on 5 July 2013 at 22:48 said...

Mbak ephy. kog tulisannya kotak kotak semua ya? ga kebaca di kompie ku ...

Reffi Seftianti on 5 July 2013 at 22:53 said...

wah mbk,,itu saya pake font jepang, mgkin windows komputernya mbk nggak support

Kyai Kety on 6 July 2013 at 21:50 said...

weeeehhh!,,mantab jaya,,
teruslah berkarya,,

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