高校を卒業した後、私は日本学科ににゅうがくした。実は、親がちょっと反対だが、私は自分の意見がある。小学校から高校の時、英語がすきだった。一生懸命英語を勉強するおかげで、英語で話すのはもっとよくなると思っていた。反面、アニメとマンガがすきだから、日本語についても好きになった。それなら、二年生の中学校の時、コースで日本語を勉強しに決めたんだ。残念ながら、日本語の授業のレベルがだんだん難しくなった場合、友達が一人ずつあきらめちゃった。かれらにとって漢字と文法の授業は複雑なものである。コーザで私だけいたので、その日本語のクラスがキャンセルしちゃった.

父親は日本学科について調べてみた。父親は「日本語が簡単じゃないから、英語学科を入学するともっといいよね。あなたのために、」。英語の弁論大会、デイベーと、物語を話す大会に参加したせいで、英語につまらない感じになっちゃった。私は新しいものを学びたい。日本の文化も好き。したがって、親の抗議をもかまわず、日本学科に入学にした。


四年間ぐらい勉強していた。漢字や、文法、歴史などは難しくても、面白いと思った。書道を勉強するし、カンジカップ、弁論大会に参加できるのはいい経験だと考えていた。失敗してもその体験は私のメンタルが強くなるように大切だと思った。さらに、日本語を勉強したおかげで、ユニックなアルバイト画受けた。たとえば、バイクの レースでつやくの仕事をやり、先生から翻訳の仕事も受けてくれた。日本語が大変でも、熱心に勉強したので大学を卒業してから会社で働くことができた。